各種研究会のご案内

高密度・躯体蓄熱研究会

 高密度蓄熱システム、躯体蓄熱の事例紹介・運転実績・関連技術等に関する自由討論および情報提供を行う研究会を年3回程度行うほか、年1回の施設見学会などを行う予定です。
本年度も引き続き、蓄熱システムの省エネルギー性、電力デマンド抑制効果及びディマンドリスポンスに関する情報提供を行う予定です。
< 会費 > 賛助会員法人:66,000円/社・年、非賛助会員法人:99,000円/社・年 ※すべて消費税10%込

エンジンヒートポンプ研究会

外部環境変化がエンジンヒートポンプシステムに与える影響調査など、エンジンヒートポンプに関連する講演会や施設見学・視察を年間3~4回程度実施し、会員相互の啓発と技術レベルの向上を図ります。
< 会費 > 賛助会員法人:132,000円/社・年 非賛助会員法人:154,000円/社・年 ※すべて消費税10%込

低温排熱利用機器調査研究会

低温排熱利用機器・システム技術に関する講演会や施設見学会などを年間3回程度実施し、会員相互の啓発と技術レベルの向上を図ります。
< 会費 > 賛助会員法人:132,000円/社・年 非賛助会員法人:154,000円/社・年 ※すべて消費税10%込

次世代冷媒ヒートポンプ研究会 (旧 自然作動媒体ヒートポンプ研究会)

自然冷媒および低GWP冷媒ならびにそれらを利用したシステムに関する講演会や施設見学会などを年間3回程度実施し、会員相互の啓発と技術レベルの向上を図ります。
< 会費 >賛助会員法人:110,000円/社・年 非賛助会員法人:132,000円/社・年 ※すべて消費税10%込

ヒートポンプ応用研究会

ヒートポンプの最新技術動向に関する講演会や、ヒートポンプ応用施設の見学会など年3回程度の研究会を開催する予定です。
< 会費 >:賛助会員法人: 33,000円/社・年 非賛助会員法人:49,500円/社・年  ※すべて消費税10%込

地下熱利用とヒートポンプシステム研究会

地下熱を利用するヒートポンプシステム及び、地下蓄熱技術などに関する情報交換・技術調査・研究開発・技術標準化などの活動を通じ、会員相互の啓発と技術水準の向上を図っています。
また、IEA(国際エネルギー機関)エネルギー貯蔵技術協力プログラム(ES TCP)における各種研究成果・情報についても、適宜紹介しています。
令和2年度は、地下熱を利用した施設の見学会、講演会、研究発表会など年4回程度開催する予定です。
< 会費 >: 賛助会員法人:77,000円/社・年 非賛助会員法人:115,500円/社・年 ※すべて消費税10%込

 

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